nuoac 2018

OSAKA   2018.2.23(Fri) at Club StomP

Open / Start 22:00

Door ¥1,500

 

- Acts -

 

KATSUNORI SAWA(10 LABEL) 

Koba(form.)

Metome

Makoto Murakami (Factory / Klasse Wrecks)

ALUCA(Factory) 

Hideo Nakasako(TYPE/Don't Dance) 

JOKEI. 

TORIMIMASATAKA

 


TOKYO   2018.2.25(Sun) at Ochiai Soup

 

Open / Start 18:00

Door ¥2,000

 

Acts

 

ENA(7even/Horo) 

miclodiet 

Koba(form.) 

Yoshitaka Shirakura(Conflux) 

JOKEI. 

TORIMIMASATAKA 

ACT

ENA(7even/Horo)

 

 

Dance Musicから派生した独自な音楽の評価が高く、ジャンルを問わないTopDJからのサポートを受け、SamuraiHoro(ベルリン)を中心に様々なヨーロッパのレーベルから作品をリリースを重ねると同時に、様々な作品にエンジニアリングでも参加。

BerlinAtonal3年連続で出演する等、定期的にヨーロッパツアーも行っている。

 

 

more info : http://flavors.me/ena_

 

KATSUNORI SAWA (10 LABEL)

 

日本京都から世界発信するインディペンデント・レーベル < 10 LABEL > の創設者。

YUJI KONDOとの電子音響デュオ < STEVEN PORTER > の元メンバーであり、2018年には新たにNUTS STARとして活動開始。

 

これまでに、JIMMY EDGAR SVRECA のリミックス、ジャーマン・アンダーグラウンド・レーベルSNTSから2016 < SUPER BAD > を発表。

 

WEEVIL NEIGHBOURHOOD では < LR EP > を発表し、同国DE:BUG MAGにて『マスターピース』と評される。そしてANTHONEとのユニット < BOKEH > によるリリース、彼自身のソロ作 < THE TWO LEGS EP > <  HOLY GROUND > を発表し、201512月ソロアルバム < SECRET OF SILENCE > をリリース。

 

2018年、英OPAL TAPESからLEYLA RECORDSファウンダーCHAFIK CHENNOUFとの作品を発表。


国内では自身の < 10 LABEL >MICLODIET主宰の < SLUDGE-TAPES >、そして、DJ NOBU とのスプリット・シングル < BITTA002 > をリリースしており、それらの楽曲群はシーンでも類いを見ない、今後目が離せない注目の日本人アーティストである。

 

Web-site : katsunorisawa.com

 

10 Label : 10-label.com

 

 

Koba (form.)

周波数特性のレンジが広い持続音と固執した残響の設定。

過渡的に厚みを増していく状況と抱き合わせる切迫感を狙うDJ/Producer

2010年より自主レーベル「form.」を展開し、現在は「Viorhythm」の企画、「rural」でのレジデントを努める。

 

Setting the drone of the broad range of the frequency and the reverberation tenaciously, Koba is a DJ/Producer who aims the imminence to be caused with the situation that the thickness transiently increases.

He started running his own label form. , organizes Viorhythm, and works as an resident DJ for rural.

 

www.soundcloud.com/koba-form

 

www.facebook.com/koba.home

 

 

miclodiet

 

東京都新宿区出身。sludge-tapes主宰。東欧Genesa RecordsよりReversed Polarity EP,Fat Man EP,Psychic EPをヴァイナル+デジタルにてリリース。

sludge-tapesより1st album Transmutationをリリース。

 

https://sludge-tapes.com

 

 

Yoshitaka Shirakura (Conflux)

 

ノイズ、アヴァンギャルド、テクノを混合するDJ。前衛的な間と地を這うグルーヴ、そしてノイズミュージックで培った上音を織り交ぜ空間を特異に歪ませる。

ソロとは別に音楽家 冷泉とのエクスペリメンタルDJユニットFuguliの右側であり、共にテクノとノイズを越境するパーティーConfluxを主催している。

写真家としても活動し、様々なライブ、アーティストを撮影し、制作担当として映画『ドキュメント灰野敬二』にも関わる。

 

https://m.soundcloud.com/user-309855222

 

 

Metome

 

大阪を拠点に活動

INNIT,LifeForce,IdleMomentsなど東京、県外のイベントに出演。

2013年にリリースしたEP、SingleがXLR8R,Dummyなどの音楽サイトから高評価を獲得

米シアトルのFMラジオ局“KEXP 90.3 FM”などでも楽曲がOn Airされる

2014年には[Objet]を発売。Bandcampトップページ”New and Notable Records“に掲載され注目を集める

翌年、アメリカツアーを敢行。[Angel]リリース

2016年、Kaycee Rice&Bailey Holtの為に楽曲制作。[Palm]リリース

現在2枚のフルアルバム、4枚のEPを発表している。

 

 

Makoto Murakami (Factory / Klasse Wrecks)

 

テクノやブレイクビーツなどのエレクトロニックミュージックに衝撃を受け、サンプラーを購入しトラックメイクを開始。

 

その後様々な音に影響を受けながらリリースやリミックス、ハード機材を用いたライブを行っている。

 

<Release>

2012   silent people EP(Different10)  /  soft beyond EP(Different10)

2015   Augustrip out of february(woodframe)

2016   MDM G(MMODEMM)

2017   Mountain Skins EP(Klasse Wrecks)

2012   silent people EP(Different10)    /   soft beyond EP(Different10)

2015  Augustrip out of february(woodframe

 

 

 

ALUCA(FACTORY)

 

大阪の地下で黙々とDJを続けながら、現在はテクノ/ハウスのDJ/トラックメーカー7人からなるプロジェクト“FACTORY”のクルーとしても活動中。
テクノ的解釈で無差別に投下される音塊は、偏執的でありながら意外性に溢れ、ダウンビート〜エレクトロニカ〜ベースミュージックなど、あらゆる電子音楽の中からその場で感じるグルーヴのみを頼りにレコードを選ぶ。個性的で奇妙な世界観を持つ彼女のDJセットを1つのジャンルに絞ることは難しい。

Hideo Nakasako(TYPE/Don'tDance)

 

関西を中心に活動する電子音楽家/トラックメーカー。これまでにon sunday recordingsBlue Arts MusicよりEPをリリース、2016年、京都の老舗電子音楽レーベルshrine.jpより抽象的な音像に太い低音、日常の環境音やノイズを散りばめながら、緻密に組み立てられたアルバム「Portrait of Something」をリリース。その他数多くのコンピレーションへの参加や自身のBandcampよりリリースをしながらも積極的にライブ活動を続ける。大阪にて電子音楽パーティ「TYPE」やアンビエントミュージックのイベント「Don't Dance」を主催する。

 

https://m.soundcloud.com/sako0219

 

 

JOKEI.